INTERVIEW
といろしゃな人たち

保育士としての自分の姿が好きに思えるようになりました
⼩規模保育

保育士としての自分の姿が好きに思えるようになりました

といろきっず中山保育園 保育士

ゆうか先生

01

十色舎で働き続けたい理由

十色舎の理念が私の目指す理念にぴったりだと思って入社しました。
実際に保育士として子どもたちと過ごし、といろの目指す保育にもっと深く関わっていきたい、と言う思いが働き続けたいと思う理由です。

といろの理念に共感して、同じ思いを持って集まった先生方と、同じ方向を向いて保育していくこと。保育について一緒に考えたり、子ども一人ひとりと丁寧に向き合う、そんな保育をこれからも十色舎で続けていきたいと思っています。
02

といろきっずらしい笑顔あふれるエピソード

お歌が大好きな2歳児の一人の男の子が歌った『線路は続くよどこまでも』最初はその子が口ずさんでいただけでしたが、朝の集まりや遊びの中で歌っているうちに周りの子どもたちにもどんどん広がり、いつの間にかみんなが歌える大好きな歌になりました。
お散歩の道中で誰かが歌い始めると始まる大合唱が楽しくて大好きな時間です。もちろん保育者も参加します♪

一人の大好きが、誰かの大好きになって、みんなの大好きにつながる。みんな一緒に、一人ひとり主体になれる。といろらしい場面だなと思いました。
03

どのような想いを持った方と働きたいですか

子どもたちの気持ちを大切にしたいと思っている方、
一人ひとりの個性を大切にしたいと思っている方、
ゆったりした時間の中で丁寧に保育と向き合いたい思いを持っている方と一緒に保育に向かっていけたらいいなと思います。
子どもたち、先生、保育、といろのまるっと全部大好きになるはずです!
04

ゆうか先生より

といろきっずで働き始めてから、保育士としての自分の姿が好きに思えるようになりました。
子どもたち一人ひとりの個性を大切にすることはもちろん、保育者も一人ひとり個性が大切にされ、一緒に楽しみ、一緒に考えてくれる仲間が沢山います。
笑顔溢れる十色舎で、これから出会える先生方のことを楽しみにしています!